池井戸作品「陸王」日本シリーズの裏で14・0%(日刊スポーツ)

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TBS系日曜劇場「陸王」(日曜午後9時)の29日第2話の平均視聴率が14・0%(関東地区)だったことが30日、ビデオリサーチの調べでわかった。初回は14・7%だった。選挙特番で2週間ぶりの放送となったが、大きく下げることなく高視聴率をキープした。【写真】埼玉県行田市「陸王」田んぼアート 熱戦を繰り広げた日本シリーズ第2戦をフジテレビが中継していた中での放送だった。

 池井戸潤氏の同名小説が原作で、経営危機の老舗足袋業者「こはぜ屋」がランニングシューズの開発に取り組む感動の企業再生ストーリー。15年ぶりの連ドラ出演となった役所広司(61)が老舗社長を演じる。

 第2話は、「こはぜ屋」存続のために「陸王」開発の覚悟を決めた宮沢(役所広司)。しかし、いちばんの懸案事項となっているのは、靴底のソールの耐久性だった。そこで以前、坂本(風間俊介)から紹介された、繭で作られた特殊素材「シルクレイ」を思い出す。しかし、その特許を持つ飯山(寺尾聡)という人物は、現在消息不明で…、という内容だった。

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