韓国人学者が北京を擁護!?「『サイレント・インベージョン』なんてない!」|奥山真司の地政学「アメリカ通信」

【この動画の内容は…】
年々中国の影響力が増しているオーストラリアで話題沸騰、本番組でも解説特集を組んだ

衝撃の書、『サイレント・インベージョン(静かなる侵略)』にオーストラリア在住の韓国人学者が反論。
中国人留学生は北京に操られてないんてない!
その証拠は「洗脳なんかされていない!」という中国人留学生3人の証言。。。
こもれサイレント・インベージョンか。。。


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▼出演者▼
◎奥山真司
1972年横浜市生まれ。地政学・戦略学者。戦略学Ph.D.(StrategicStudies)。国際地政学研究所上席研究員。戦 略研究学会編集委員。日本クラウゼヴィッツ学会理事。カナダ・ブリティッシュ・コロンビア大学(BA)卒業後、英国レディング大学院で、戦略学の第一人者コリン・グレイ博士(レーガン政権の核戦略アドバイザー)に師事。現在、国際関係論、戦略学などの翻訳を中心に、セミナーなどで若者に国際政治を教えている。日本にほとんどいないとされる地政学者の旗手として期待されており、ブログ「地政学を英国で学んだ」は、国内外を問わず多くの専門家からも注目され、最新の国家戦略論を紹介している。著書に『地政学アメリカの世界戦略地図』(五月書房)のほか、翻訳書として、『インド洋圏が、世界を動かす』(ロ パート・カプラン著、インターシフト)、『中国4.0暴発する中華帝国』(エドワード・ルトワック著、文春新書)などがある。(※詳細は→ http://geopoli.exblog.jp/17934848/)

◎和田憲治(株式会社オンザボード代表)言論系人気番組の数々をプロデュース。渡部昇一先生を敬愛し、先生に直訴し、公認のホームページ、渡部昇一.com(http://www.watanabe-shoichi.com/ )をつくり、致知出版社主催の公式ファンクラブ「昇一塾」の立ち上げを企画。

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