時効停止になってる朝木明代さん転落死事件、創価学会と田中角栄・米中韓関係_140430_草莽愛知

説明
時効停止になってる朝木明代さん転落死事件、創価学会と田中角栄・米中韓関係_140430_

素足で歩いた10間の臭い検出を優秀な警察犬でも無し、有名人だった朝木さんが人通りの中、素足で歩いてれば誰かが見届けてる筈。転落直後に駆け寄ってた住人も、自分で飛降りたのかとの問いかけに首を横に振り、いいえと応え、救急隊員も同様な事を聞いているし、その救急隊員に、搬送先の病院で朝木明代さんと分らない様にしてくれと、拒否する退院と押し問答した20分間は、朝木さんが絶命に至った原因としか考えられない。3名の犯人を割り出した現場警官が犯人逮捕する直前に、八王子検察庁の支部長検事と担当検事2名の、創価学会で活躍してた権力者により操作打切りとされた、所謂、「東村山の闇事件」です。コレが時効寸前に千葉景子元法務大臣が時効停止にし、今でも再捜査可能となっています。そして、公権力により逮捕を阻止された現場警官が、後に行動する保守に内部告発を行い、事件の全貌を明らかにする用意が有ると明言してたまま、現在に至っています。
国民が声さえ上げれば、確実にチョンカルト創価学会のチョン組織を撲滅できる話です。日本人学会員も、何時標的になるかも知れないこの池田大作親衛隊を、排除するチャンスとすべきでもあります。

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